改良版 URL 管理システム

改良版 URL 管理システムを利用すると、 URL のランディング ページ部分と トラッキング部分を詳細に指定できます。

このガイドでは、改良版 URL 管理システムに関する次のトピックを説明します。

概要

従来のリンク先 URL では、 広告をクリックしたユーザーに表示する ウェブサイトの場所を指定していました。広告のクリックと成果を結び付けるための 追加情報もエンコードされていたため、リンク先 URL を変更した場合は、 Google による広告の審査が発生し、 審査が完了するまで広告を掲載できませんでした。

改良版 URL 管理システムでは、共有のトラッキング テンプレートが導入され、URL のランディング ページ部分と トラッキング部分が分けられました。 これにより、トラッキング情報を更新する場合に Google による広告の審査を受ける必要がなくなりました。

仕様

改良版 URL 管理システムでは、URL のトラッキング部分とランディング ページ部分を 別々のフィールドで指定できます。

  • 最終ページ URL: 広告、キーワード、またはサイトリンクの実際のランディング ページの リストを表します。最終ページ URL には、ユーザーが広告をクリックした後でブラウザのアドレスバーに 最終的に表示される URL を指定する必要があります。
  • モバイルの最終ページ URL: 広告、キーワード、またはサイトリンクで、すべてのクロスドメイン リダイレクトの 後で表示できるモバイルの最終ページ URL のリストを表します。
  • アプリの最終リンク先 URL: ユーザーが特定のアプリをインストールしていた場合にモバイル端末で 使用される、アプリの最終リンク先 URL のリストを表します。
  • トラッキング テンプレート: 追加のトラッキング パラメータまたはリダイレクトを指定するための テンプレートです(省略可)。このテンプレートを使って、実際のリンク先 URL をまとめて広告に 関連付けます。
  • カスタム パラメータ: ValueTrack パラメータ(省略可)。独自の ID を割り当てることができます。

サポートされるエンティティ

次の表は、さまざまな AdWords エンティティにおける改良版 URL 管理システムの個々のフィールドの サポート状況をまとめたものです。

AdWords エンティティ 最終ページ URL モバイルの最終ページ URL アプリの最終リンク先 URL カスタム パラメータ トラッキング テンプレート
Customer チェックマーク
Campaign チェックマーク チェックマーク
AdGroup チェックマーク チェックマーク
Ad チェックマーク チェックマーク チェックマーク チェックマーク チェックマーク
AdGroupCriterion チェックマーク チェックマーク チェックマーク チェックマーク チェックマーク
FeedItem(サイトリンク) チェックマーク チェックマーク チェックマーク チェックマーク チェックマーク

イミュータブルな Ad オブジェクト

Ad オブジェクトはイミュータブルです。そのため、SET 演算を使って Ad の最終ページ URL やトラッキング テンプレートを更新しようとしても、更新は実行されず、エラーも返されません

Ad の属性を変更するには、既存の Ad を削除して、属性を変更した新しい Ad を作成する必要があります。

フィールドの説明

この項では、改良版 URL 管理システムを構成するフィールドについて 説明します。

最終ページ URL

最終ページ URL は、広告、キーワード、サイトリンクの実際の ランディング ページを表します。最終ページ URL には、ユーザーが広告をクリックした後にブラウザのアドレスバーに表示される URL を指定する必要があります。ドメイン外へのリダイレクトは含めないでください。

以下の C# コード スニペットは、最終ページ URL を使った拡張テキスト広告の作成方法を示しています。

// Create the expanded text ad.
ExpandedTextAd expandedTextAd = new ExpandedTextAd();
expandedTextAd.headlinePart1 = "Luxury Cruise to Mars";
expandedTextAd.headlinePart2 = "Best Space Cruise Line";
expandedTextAd.description = "Low gravity fun for everyone!";

// Specify a list of final URLs. This field cannot be set if URL field
// is set. This may be specified at ad, criterion and feed item levels.
expandedTextAd.finalUrls = new string[] {
    "http://www.example.com/cruise/"
};

// Specify a list of final mobile URLs. This field cannot be set if URL
// field is set, or finalUrls is unset. This may be specified at ad,
// criterion and feed item levels.
expandedTextAd.finalMobileUrls = new string[] {
    "http://mobile.example.com/cruise/"
};

AdGroupAd expandedTextAdGroupAd = new AdGroupAd();
expandedTextAdGroupAd.adGroupId = adGroupId;
expandedTextAdGroupAd.ad = expandedTextAd;

// Create your Ad.
...

最終ページ URL には、リンク先 URL と同じオーバーライド ルールが適用されます。たとえば、キーワード単位の最終ページ URL は広告単位の最終ページ URL をオーバーライドします。

リンク先 URL の既存の確認ルールも、すべて最終ページ URL に 適用されます。最終ページ URL には URL タグを設定できます。すべてのタグを 有効な ValueTrack タグにするか、カスタム パラメータにする必要があります。URL タグを指定する場合、 以下のように 4 階層までネストできます。

{ifmobile:{ifsearch:{keyword:cp={_customP}}}}

ほとんどの場合、最終ページ URL またはモバイルの最終ページ URL は 1 つ指定する だけで済みます。ランディング ページをテストする場合など、トラッキング テンプレートに よってユーザーが複数のランディング ページのうちの 1 つにリダイレクトされ、広告主の ドメインにある通常のランディング ページを経由しないという特殊な状況では、複数の 最終ページ URL を使って複数のランディング ページを指定できます。

モバイルの最終ページ URL

モバイル端末のユーザーを別のランディング ページに誘導するために、モバイル用の最終ページ URL を別に用意することができます。ただし、ValueTrack パラメータの利用を希望する場合は、このフィールドを使わずに、既存の ValueTrack パラメータである {device}{ifmobile} を利用することもできます。

アプリの最終リンク先 URL

ディープリンクを使ってアプリ内コンテンツに直接リンクする広告がある場合、または Click-to-Download 広告がある場合には、その URL をアプリの最終リンク先 URL フィールドで指定できます。

トラッキング テンプレート

トラッキング テンプレート フィールドでは、追加のトラッキング パラメータまたは リダイレクトを指定できます。このパラメータを指定した場合、 広告の実際のリンク先 URL は、最終ページ URL ではなく トラッキング テンプレートを使用してまとめられます。トラッキング サービスによってクリックをトラッキングし、 ユーザーをランディング ページにリダイレクトできます。ランディング ページの URL は最終ページ URL と 一致している必要があります。{lpurl} のような ValueTrack パラメータを 使うことで、このテンプレートに最終ページ URL を埋め込むことができます。

トラッキング テンプレートを更新するだけで、Ad を除くサポート対象エンティティのトラッキング パラメータを変更できます。これによって Google による新しい広告の審査を受けることなく、引き続き広告を掲載できます。 Ad のトラッキング テンプレートを変更するには、既存の Ad を削除し、新しいトラッキング テンプレートを使って新しい Ad を 作成する必要があります。

次の C# コード スニペットでは、トラッキング テンプレートをキャンペーン単位で設定する方法を 示しています。

Campaign campaign = new Campaign();
campaign.id = 12345678;

// Specify a tracking URL for 3rd party tracking provider. You may
// specify one at customer, campaign, ad group, ad, criterion or
// feed item levels.
campaign.trackingUrlTemplate =
    "http://tracker.example.com/?season={_season}&promocode={_promocode}&u={lpurl}";

// Update your campaign.
...

最終ページ URL と同様に、下位エンティティで指定されたトラッキング テンプレートが、 上位エンティティで指定された値よりも優先されます。たとえば、 キャンペーン単位のトラッキング テンプレートは、アカウント単位の設定よりも 優先されます。

カスタム パラメータ

カスタム パラメータを使うと、ValueTrack パラメータと同じような独自のパラメータを 作成できます。この機能は、キーワードを識別するための独自の ID を使いたい 場合などに便利です。これまで、このようなパラメータはキーワードのリンク先 URL に ハードコーディングする必要がありました。今後は、通常の ValueTrack パラメータの場合と 同じように、キーワードに ID を指定し、各キーワードに対応するカスタム パラメータを 使用した後、最終ページ URL やトラッキング テンプレートでそのカスタム パラメータを参照することができます。

以下のコードサンプルでは、次のトラッキング URL テンプレートが設定されています。

http://tracker.example.com/?season={_season}&promocode={_promocode}&u={lpurl}

このコードサンプルでは、カスタム パラメータをキャンペーンに追加しています。

Campaign campaign = new Campaign();
campaign.id = 12345678;

// Since the tracking URL has two custom parameters, provide their
// values too. This can be provided at campaign, ad group, ad, criterion
// or feed item levels.
CustomParameter seasonParameter = new CustomParameter();
seasonParameter.key = "season";
seasonParameter.value = "spring";

CustomParameter promoCodeParameter = new CustomParameter();
promoCodeParameter.key = "promocode";
promoCodeParameter.value = "NYC123";

campaign.urlCustomParameters = new CustomParameters();
campaign.urlCustomParameters.parameters =
     new CustomParameter[] { seasonParameter, promoCodeParameter };

// Update your campaign.
...

カスタム パラメータの名前に使用できるのは英数字のみです。最終ページ URL やトラッキング テンプレートのカスタム パラメータを参照する際には、カスタム パラメータ名の前にアンダースコアを付け、中かっこで囲む必要があります(例: {_promoCode})。

最終ページ URL と同様に、下位エンティティのカスタム パラメータが 上位エンティティの値よりも優先されます。1 つのエンティティに対して、 最大 3 個のカスタム パラメータを指定できます。キーは 16 バイト以下、値は 200 バイト以下にしてください。

改良版 URL の ValueTrack パラメータ

改良版 URL 管理システムでは、次の ValueTrack パラメータを使用できます。

  • {ignore}: 最終ページ URL にこのパラメータを挿入し、URL のそれ以後の 部分がコンテンツを変化させないことを示すことができます。このパラメータを使って、 URL に対するクロール処理の量を減らすことができます。

    たとえば、次の最終ページ URL を使用するとします。

    http://cars.example.com/sedan{ignore}?promocode=NYC123&udv={device}
    

    この URL は、ページのコンテンツが http://cars.example.com/sedan によってのみ 決定され、promocode が変更されたり、{device} の別のインスタンスが 作成されたりしても、ページを再クロールする必要がないことを Google に通知します。

  • {lpurl}{lpurl+2}{lpurl+3}: このパラメータは最終ページ URL で 初期化され、標準 URL 仕様に従ってエスケープされます。エスケープされていない URL が必要な場合は、 代わりに {unescapedurl} を使用できます。これはトラッキング URL のみでサポートされています。

これらのパラメータについて詳しくは、次をご覧ください。

サイトリンクでは、FeedItem 属性を使うことで改良版 URL 管理システムがサポートされます。 関連するプレースホルダを以下の表に示します。

プレースホルダ タイプ ID プレースホルダ フィールド データタイプ ID
SITELINKS 1 FINAL URLS REPEATED_URL 5
FINAL MOBILE URLS REPEATED_URL 6
TRACKING TEMPLATE URL 7

FeedItem の urlCustomParameters プロパティを使うと、カスタム パラメータを設定できます。

レポート

トラッキング テンプレート、最終ページ URL、モバイルの最終ページ URL、 カスタム パラメータは、さまざまな掲載結果レポートで属性として 利用できます。レポート内では、 次に示すように、最終ページ URL とモバイルの最終ページ URL がセミコロンで 区切られた値のリストとして表示されることに注意してください。

http://www.example.com/cruise/space/;http://www.example.com/locations/mars/

同様に、カスタム パラメータもセミコロンで区切られた Key-Value ペア として返されます。

{_season}=spring;{_promocode}=NYC123

各インプレッションの有効な最終ページ URL で集計された統計情報を取得するには、最終ページ URL レポートを使用します。

改良版 URL 管理システムを更新する

改良版 URL 管理システムの属性を変更すると、 Google による審査が発生する場合があり、エンティティの種類によっては、 審査が完了するまで広告を配信できなくなります。

AdWords エンティティ 最終ページ URL モバイルの最終ページ URL アプリの最終リンク先 URL カスタム パラメータ トラッキング テンプレート
Customer 該当なし 該当なし 該当なし 該当なし

配信

Campaign 該当なし 該当なし 該当なし

配信

配信

AdGroup 該当なし 該当なし 該当なし

配信

配信

Criterion

停止

停止

停止

停止

停止

FeedItem

停止

停止

停止

停止

停止

Ad

停止

停止

停止

停止

停止

コードサンプル

クライアント ライブラリAdvanced Operations フォルダには、改良版 URL 管理システムを使って拡張テキスト広告を追加するコードサンプルが含まれています。

配信 URL 展開ルール

改良版 URL 管理システムを使用すると、広告または広告表示オプションの配信 URL が、 一連のルールに基づいて、各種フィールドの組み合わせにより 作成されます。この項では、このルールについて詳しく説明します。

AdWords エンティティの階層

改良版 URL 管理システムのフィールドが処理される際は、AdWords サーバーによって 次のような階層(上位から下位へ)が使用されます。

Customer
    Campaign
        Ad Group
            Ads
                Ad Group Criteria
                    FeedItems (including sitelinks)

使用される最終ページ URL

最終ページ URL は、配信 URL の作成時にデフォルトで使用されます。モバイル ネットワークで配信されるエンティティにモバイルの最終ページ URL が設定されている場合は、最終ページ URL の代わりにそちらが使用されます。アプリの最終リンク先 URL は現在のところ、モバイルの再エンゲージメント広告にのみ対応しています。

配信 URL が展開される仕組み

配信 URL の展開時に実行される処理は次のとおりです。

  1. 使用する最終ページ URL を決める。

    最初に、使用する最終ページ URL が決められます。使用する URL は、 対象となるエンティティによって異なります。

    エンティティ 使用する最終ページ URL
    FeedItems(サイトリンク) 必ず独自の最終ページ URL が使用されます。
    キーワード Y で配信される広告 X キーワードに独自の最終ページ URL が設定されている場合はそれが使用されます。それ以外の場合は、広告の最終ページ URL が使用されます。
  2. 使用するトラッキング URL テンプレートを決める。

    エンティティのトラッキング URL は、オブジェクト階層全体から 最下位の値が選ばれて決められます。トラッキング URL テンプレートの値が階層内に見つからない場合は、トラッキング URL テンプレートの値は空に設定されます。

    たとえば、ある広告のトラッキング URL テンプレートの値が、親の広告グループ単位と アカウント単位でのみ指定されている場合は、親の広告グループの値が使用されます。

  3. 使用するカスタム パラメータの値を決める。

    指定されたカスタム パラメータの値は、オブジェクト階層全体から 最下位の値が選ばれて決められます。 カスタム パラメータの値が指定されていない場合は、値として空の文字列が 使用されます。

    たとえば、広告単位の特定のカスタム パラメータの値を決める際に、 親の広告グループ単位とアカウント単位でカスタム パラメータの 値が指定されている場合は、親の広告グループの値が使用されます。

  4. 最終ページ URL を展開する。

    最終ページ URL は、次の 3 つの処理で展開されます。

    1. カスタム パラメータの値を展開する。

      最終ページ URL が解析され、URL の各カスタム パラメータの値が上の処理 3 で 決められた値に置き換えられます。

    2. URL の ValueTrack タグを展開する。

      最終ページ URL が解析され、URL に含まれるすべての ValueTrack タグの値が 置き換えられます。

    3. {ignore} タグを削除する。

      展開された最終ページ URL に含まれるすべての {ignore} ValueTrack パラメータが削除されます。

  5. トラッキング テンプレートを展開する。

    トラッキング テンプレートに(上の処理 2 で決められた)空の値がある場合、 この処理はスキップされます。それ以外の場合、トラッキング URL テンプレートが 次のように展開されます。

    1. カスタム パラメータの値を展開する。

      トラッキング テンプレート URL が解析され、URL の各カスタム パラメータの値が、 処理 3 で決められた値で置き換えられます。

    2. URL の ValueTrack タグを展開する。

      トラッキング テンプレート URL が解析され、URL に含まれるすべての ValueTrack タグが 置き換えられます。

    3. トラッキング テンプレートの {lpurl} パラメータを置き換える。

      トラッキング テンプレート URL に {lpurl} などのパラメータが含まれている場合、 処理 4 で展開された最終ページ URL で置き換えられます。

      • {lpurl} がトラッキング テンプレートの先頭に挿入されている場合は、 エスケープされません。トラッキング テンプレートの先頭以外に挿入されている場合は、 ?、=、"、#、\t、'、[スペース] がエスケープされます。
      • {unescapedlpurl} はエスケープされません。
      • {escapedlpurl} は必ずエスケープされます。
      • {lpurl+2} は必ず 2 回エスケープされます。
      • {lpurl+3} は必ず 3 回エスケープされます。
  6. 配信 URL を選択する。

    トラッキング テンプレート URL が空の場合、処理 4 で展開された最終ページ URL が 使用されます。それ以外の場合、処理 5 で展開されたトラッキング テンプレート URL が 使用されます。

    サイトリンクはこのルールの例外となります。そのため、(処理 2 で決められた)トラッキング URL テンプレートに {lpurl} パラメータが含まれていない場合は、サイトリンクの最終ページ URL が 配信 URL として使用されます。

サンプル例

アカウントの構成が次のようになっているとします。

Account
    Campaign 1
        Ad Group 1
            Ad 1
            Keyword 1 (shoes)
            Keyword 2 (hats)
        Ad Group 2
            Ad 2
            Ad 3
            Keyword 3 (watches)
    FeedItem 1 (sitelink 1)

以上のエンティティには、次のような改良版 URL 管理システムのフィールドが指定されているとします。

エンティティ名 トラッキング URL テンプレート 最終ページ URL カスタム パラメータ
アカウント http://www.cid1-tracking.com/?{_myid}&u={lpurl}
キャンペーン 1 _mycampaign=cam1
広告グループ 1 http://www.ag1-tracking.com/?{_mycampaign}&u={lpurl}&{_myid} _myid=ag1id
広告グループ 2 myid=ag2id
広告 1 http://www.creative1-final.com/?{keyword}{ignore}&{_myid}&{_mycampaign}
広告 2 http://www.creative2-final.com/?{keyword}{ignore}&{_myid} _myid=ad2id
広告 3 http://www.ad3-tracking.com/?{_mycampaign}
キーワード 1 最終ページ URL: http://www.kw-final.com/?{keyword}{ignore}&{_mycampaign}

モバイルの最終ページ URL: http://m.kw-final-mobile.com/?{keyword}{ignore}&{_myid}
_myid=k1Id
キーワード 2
キーワード 3
FeedItem 1 最終ページ URL: http://www.sitelink-final.com/?{keyword}{ignore}&{_mycampaign}

モバイルの最終ページ URL: http://m.sitelink-final-mobile.com/?{keyword}{ignore}&{_myid}

ValueTrack パラメータ {keyword} の展開には、次の値が使用されます。

  • キーワード 1: shoes(靴)
  • キーワード 2: hats(帽子)
  • キーワード 3: watches(腕時計)

以下の項では、エントリごとに各種パラメータがどのように変化するかを示します。

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