UCP コード生成ツールを使用すると、Universal Commerce Protocol(UCP)の下で Google Pay 支払いハンドラに必要な JSON 構成をすばやくカスタマイズ、検証、生成できます。
このツールの使用方法
- オブジェクト ラベルの右にある矢印をクリックすると、編集用に開くか、すでに開いている場合は閉じます。
- オブジェクト ラベルの左側にある ⓘ アイコンをクリックすると、そのパラメータのドキュメントが開きます。
- 省略可能なフィールドのラベル(濃いグレーで表示)をクリックすると、有効または無効になります。無効なフィールドはグレー表示され、折りたたまれ、生成された構成から除外されます。無効になっているフィールドを編集するか、値を選択すると、自動的に再度有効になります。
- 配列要素または複合オブジェクトの横にある [削除] ボタンをクリックすると、その項目がリストから削除されます。
- 複数選択フィールドでは、複数のエントリを同時に選択できます。オプションをクリックして選択または選択解除します。Ctrl キーまたは Command キーを押しながらクリックすると、他のすべてのオプションの選択が解除されます。
- パラメータを編集すると、設定に基づいて構成 JSON が自動的に更新され、構成が無効であることがわかると通知されます。