現在の画像が Google Earth に自動的に表示されます。画像の経時的な変化を確認したり、タイムラインで過去のバージョンの地図を表示したりするには:
- デバイスで Google Earth を開きます。
- 場所を検索します。
地図の経時的な変化を表示するには、次のいずれかを行います。
- ツールバーで
[Historical imagery] をクリックします。
- [表示] [>]
[過去の画像] をクリックします。
- ツールバーで
地図の表示方法を選択します。
- 過去の画像ビューをオンにする には、左上の [過去の画像] をクリックします。
- タイムラプスをオンにする には、左上の [タイムラプス] をクリックします。
タイムラインが表示されます。右上のタイムラインをクリックして、地図の経時的な変化を確認します。
- 特定の時点を探す には、次のいずれかを行います。
- タイムラインで表示する年をクリックします。
- [Previous] または [Next] をクリックします。
- **最新の画像を固定する** には、 [**最後のページ**] をクリックします。
- 過去の画像ツールバーを最小化する には、右上の collapse_content [閉じる] をクリックします。
- 左上では、ツールバーがフローティング チップとしてアクティブなままになります。
過去の画像を無効にするには、
[Historical imagery] をクリックします。
ヒント:
- 表示を最適化するため、過去の画像がオンになっている場合は建物の 3D 表示機能がオフになります。
- スライダーには、衛星画像の利用可能状況が表示されます。
- 画像の利用可能状況は、探索するにつれて変化する可能性があります。
- 年はドットで示されます。小さいドットは追加の月を示します。
- 以前に選択した年が利用できなくなった場合、スライダー上のドットはグレー表示になります。
- 全世界のカバー範囲は異なります。